opensslで作成したSSL証明書と鍵をkeytoolにインポートする

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     opensslコマンドで作成した 秘密鍵と証明書をtomcatのSSLコネクタにも共有させたいときがある。

    nativeのAPRを使えば、SSLCertificateFile属性などが使えてそのまま設定ファイルにCRTファイルを指定できるが、keytool で変換できる。

    まず、以下のようにpkcs12に変換する。


    # openssl pkcs12 -export -in /etc/pki/tls/certs/ssl.crt
     -inkey /etc/pki/tls/private/ssl.key
     -out /usr/local/tomcat/keystore.pkcs12
     -name "tomcat"(実際は1行で入力)

    この場合の -name "tomcat" の値は、次の変換で使用する。


    さらに次のコマンドで pkcs12形式のデータをインポートする。


    # keytool -importkeystore
     -srckeystore /usr/local/tomcat/keystore.pkcs12
     -destkeystore /usr/local/tomcat/ssl.keystore
     -srcstoretype pkcs12
     -deststoretype jks -deststoretype jks -destalias "tomcat"
     -destkeypass "111111" (実際は1行で入力)


    PHPで標準出力、標準エラー出力をそれぞれ取得する

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      PHPでは、シェル実行が可能な system 関数などが用意されているが、例えば、エラー出力だけを取得したい(Webページに表示させたい)ときには難しい(おそらくリダイレクトをうまく使えばできそうでもあるが)

      標準出力、標準エラー出力をそれぞれ取得する方法を発見した。
      詳細はこちらのサイトから。

      この情報に感謝、感謝。

      カレントディレクトリ名を取得する

      0
        linuxシェルでカレントディレクトリ名(パスではなくディレクトリ名のみ)を取得する必要があった。
        以下の3通りを発見。

        basename /usr/local/bin
        bin


        cd /usr/local/bin
        basename `pwd`
        bin


        cd /var/log/squid
        echo ${PWD##*/}
        squid


        以下のサイトが参考になりました。

        http://sourceforge.jp/magazine/07/11/19/0147208

        アトレー高速道路で故障

        0
          法事のため、山陰方面へ。
          快調に山陽自動車道を走行している途中で、「バスンっ」と異音発生。
          その後、バリバリバリと音が鳴り止まない。
            タイヤがバーストか!?いや、まっすぐ走るし、車体が傾いてもいないし、ハンドルがとられることもない。
          バックミラーを見ると白煙が!!!!!
          サービスエリアまで走行しようかと考えていたが、断念して路肩へ停車。
          停車して車の下を見てみると、オイルが漏れ漏れ。
          オイルの色(赤っぽい)からしてATFか!?
          何かが千切れたようなヒモ状のものも見える。。。何かが切れてる。
          恐ろしくてエンジンかけられない。

          さて、どうしよう。
          JAFは退会しちゃったから、保険会社へ電話するか。
          イーモバイルつないで、三井ダイレクトの電話番号を調べて電話する。
          やり取りの後、30分くらいでレッカーが到着するとのこと。

          しかし、ここは岡山。車を修理工場かディーラーに預けたとして、それからどうする??
          法事には出席しないといけない。
          さくら(柴犬)もつ売れてきてるから、電車やバスで移動は不可能。
          3日後の帰宅時に、修理が完了している保証はない。

          考えた末、姫路から、車の工場経営の先輩に引き取りに来てもらうことにした。
          保険会社が手配してくれたレッカーには、近くのインターまで運んでもらうことに。
          オイル漏れってことで、現場掃除が必要だったんだけど、オイルを中和!?させるような粉末をババッと捲いて、ハイ2千円なり。。。
          岡山総社インターまで運んでもらいました。

          待つこと、2時間半くらい。
          炎天下の中、散歩したり、テレビを見たり、しながら時間を過ごした。
          その間、総社インターの方が5回くらい、冷たい水を持ってきてくださった。
          とても助かりました。すごく気の利く方でした。

          17時ころ、先輩が到着。
          アトレーは姫路まで運んでもらい、代車のミラを借りて、我々は山陰へ出発。
          19時ごろ、無事に到着できました〜〜。

          問題は何ですか?

          0
            客先(聞けばすぐ分かる大きな会社ですよ)で、エラーの調査を実施しているとき、
            お客様「とにかく急いでるんです。動くようにしてください」
            私「エラーを直すために、再現が確実にできる環境を用意したいのですが」
            お客様「再現とかなんでもいいから、とにかく動くようにしてください」
            ・・・・・・ショック

            こんな人のほうが高い給料もらってるんだと思うと、
            このときばかりは、不公平さを感じてたまらない。
            お金じゃない!とは思うけど、働いた対価が給料として得られる、
            という現実からは、そう考えてしまうなぁ悲しい
            満たされてないのかなぁ

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